iPad mini Retina × Diet Coda で PHP開発環境 を用意してみた☆

Ipadで開発環境の図

iPad miniを折角もっているので、もっと活用したいなぁということで、

MacBookAir持ち歩くほどじゃないけど、スキマ時間が出来た時のために、何か持って行きたいなぁという時のために、

iPad miniで開発ができる環境を作ってみることにしました(´ω`*)

 

したことは、下記。

※技術的な設定の詳細については、別途、技術ブログをこれから別で立ちあげ予定なので

そこでまとめようかなぁと考え中です^^;

 

Ipadminiで開発1

 


Bluetoothキーボード購入


前回の記事でも書いたように、

折角、MacBookAirの重さから開放されたいがために、

設定するので、キーボードは、軽さを重視に選びました。

※前回記事

http://kufu-life.com/archives/1580

【レビュー】iPad mini RetinaのBluetoothキーボード150gをゲット!


ブラウザで確認できるよう、サーバーにあげる


私の場合は、まだローカルのみで開発していたので、

新しくAWSでEC2とRDSでインスタンスを立ちあげて設定をしました。

具体的には、

・.htacsessでアクセス制限をかける

・セキュリティと接続を楽にするためにSSHの鍵を設定

http://aws.amazon.com/jp/


Gitの設定をして、Macでのローカル環境開発と同期できるようにする。


BitbucketというGit管理サービスを使って元々開発していたので、

BitBuketにサーバーの鍵を登録してクローンを作成して、プッシュできるように設定。

https://bitbucket.org


iPadアプリからアクセス


iPadで開発できるようにするためのアプリを調べてみると、

チラホラ、ありました。

 

最初に参考に見たブログ記事で紹介されていた、DropBoxと同期ができる

Textasiticがよさ気で迷いましたが、

実行結果の確認の設定がごにょごにょと必要そうだったので、

とりあえず、実行結果は、ブラウザで直接確認するようにして、

ターミナル機能もついたDiet codaを使うことにしました^^;

 

※参考記事

http://blog.masuidrive.jp/2012/12/02/ipad-mini-codeeditor/

iPad miniで持ち歩けるコーディング環境を作る – @masuidrive blog

 

◼︎「Diet coda」エディタアプリ

詳しい説明は、こちらを参考に。

http://www.appbank.net/2012/05/25/ipad/416670.php

[iPad] Diet Coda: iPadでHTMLコードが書ける!コード補完や言語カラーもサポート。超使いやすい! – たのしいiPhone! AppBank

 

秘密鍵を使ったアクセスについてはこちらを参考にしました。

[太]Diet Codaバージョン1.04でsshの秘密鍵をiTunesから追加できるようになりました。 | Fujitaiju Blog   

 

まだ、使い込んでませんが、ちょっと修正するには、

充分な感じです☆(^^

 

予想していたよりコードも見やすい♪

 

   

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