前へ進む為の 自分への言葉3つ

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(photo credit: Camdiluv ♥ via photo pin cc)

最近、新しいチャレンジをすることを決めたところ。

Evernoteに「名言・教訓」ノートを作って、読み返しています。

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ノートの大半は、尊敬する人や身近な人の言葉ですが、
今回は、誰かの引用ではなくて自分の言葉で自分にいいきかせてきた
前へ進むための言葉を3つピックアップしてアウトプットまとめをしてみました。
 

※自分に言い聞かせるため、極端に寄ってたり、
 ちょっとピリ辛めな言葉つかってますがご了承ください(^^;
   

「耐える」ことと「頑張る」ことは違う

“大変でも耐えてる自分ってがんばってる。。。。?

気がつくと、耐えてもまた 耐えてるだけな気がした。

本当は、ただ耐えてるだけで、
変えるための努力と勇気は足りてないんじゃないか・・・

「耐える」ことも時としては大事だけど、耐え過ぎないで、
変えるために頑張ることが、今は必要だって思う。
だから、「頑張る」ことに一歩踏み出してみる。”

これは、やりたくないと思う仕事も耐えて長年頑張ってきたけど、
やりたいことの為のことはやってこれなかったから、
これから転職してやり直したいという話などを
聞いたりして自分にも問いてみました。

耐えて頑張ったのに、努力の使い道を間違えると、後から後悔してしまう。
だから、今は耐えるときなのか、勇気を出して本当に頑張りたいことを
初めてみるときなのか、自分でこたえを出した上で今を選択できたらって思います。

  

「したい」だけじゃ受動的

“情熱をかけていい仕事がしたい

だけどそれだけじゃ受動的。

目の前のことに情熱をかけてみたのか
目の前のことに思いをこめてみたのか

めいいっぱいやって
そのあとに出たこたえなら

やってみたいと思うことを「したい」じゃなくて「してみる」”

  

仕事は、情熱持って打ち込みたいって思ってます。だけど、やりたくない仕事を
担当することも。そんなとき、「〜な仕事したい」って思ちゃうこともあるけれど、
それは受動的で、自分で打ち込める仕事というのを遠ざけてるんじゃって思いました。
だから、まずは、与えられた仕事をとことんやってみて、「したい」を「してみる」に。

   

「縁」と「直感」を信じて進む

  

どっちの道を選ぶか迷ったときは、ジョブスを思い出して、
自分の内側の声「直感」に素直になってみることに最近しています。

そうして、ちょうど最近、その「直感」を信じて
新しいことに今チャレンジすることを決めたところ。

たとえこの先に想定したこたえじゃなくても、自分の「直感」に正直に選んだ道なら
頑張れるし、後悔がないって思います。

    


*編集後記*


最近決めたことは、人生を決めるぐらい大きなことでした。
この決めごとは、今までの小さな選択の中で「直感」を信じきた積み重ねで
選択できた、チャンスだと思ってます。

今までの小さな選択のなかで「直感」を選択してきた部分についても、
今度のイベントでお話できればと思ってます。

ぜひ、直接お話しできたらと思うのでご都合会う方はぜひ☆ヾ(´▽`o)+。

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