【手帳】システム手帳の背表紙にハンディピックを挟めば、リング内がすっきり♪

昨日は、手帳オフ会に参加してきて楽しかったです。
さて、タイトルのとおり、最近、妙に使いやすい!とはまっている手帳の使い方をメモしておこうと思います。
【システム手帳×ハンディピック】
この組み合わせ、意外に思いつきそうで思いついてなかったのですが、かなりいいです。
どうしても、手帳にメモ機能もある程度持たせたいと思うと、
リング内がすぐ埋まってしまって、ページがめくりにくくなって
苦しい感じだったのですが、リングに挟むのを最小限にすることでそれが解消できました。
使い方は、写真のように、ミニ手帳の表紙内側ポケットにハンディピックのスモールサイズの表紙を差して使ってます。
私の場合は、
表側に「月間」タイプ
裏表紙側に「チェックリスト」と「バーチカル1週間見開き」
の3冊をいれています。
スケジュールやタスク関連はリング外に。
リング内は、メモしたことをカテゴリ別に並べ替えられるようメモ用メインに

使うようにしています。
<ハンディピックのいいところ>

・スモールサイズは、一冊約130円で手頃
・薄いのに1年間分使えるページ数がある(※月間タイプのもの等)
・細身なので、かさばらない
・カスタマイズしやすい
<工夫ポイント>
手帳の表紙内側ポケットに挟むとき若干、入れづらいことがあるので、
私は、ハンディピックの表紙を台形に斜めにカットして挟むようにしたら
スムーズにセットできました。
 
ミニ手帳 ハンディピック

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